平成21年 第1回 定例会
第1回 定例会
墨田区議会は、平成21年第1回定例会を2月12日から3月30日までの47日間にわたって開きました。2月12日の本会議では、区長から平成21年度区政一般の施政方針説明がありました。
2月20日の本会議では、自由民主党、出羽幹事長が会派を代表して、区長、教育長に対して代表質問を行いました。
また、2月23日の本会議では、区長、教育長に対して一般質問を行うとともに、緊急経済対策として商工業融資事業費を追加計上した区長提出議案「平成20年度墨田区一般会計補正予算」を原案どおり可決しました。3月16日の本会議では、区長から追加提出された定額給付金給付事業費、子育て応援特別手当交付事業費及び区内共通プレミアム商品券発行事業費を計上した「平成20年度墨田区一般会計補正予算」を原案どおり可決しました。
3月30日の本会議最終日は、去る3月19日に発生した群馬県渋川市に所在する「静養ホームたまゆら」の火災事故で犠牲となられた方々のご冥福をお祈りし、出席者全員で黙祷を捧げた後、区長提出議案31議案を原案どおり可決したほか、「深刻な雇用問題の解決に関する意見書」を含む議員提出議案2件を可決しました。
代表質問 平成21年度予算の特徴と財源不足への対応を問う
自由民主党 出羽 邦夫
問
米国発の未曾有みぞうの大不況が日本を襲っている。本区の特徴としては、扶助費等の義務的経費や緊急経済対策による商工対策費の増が予想される。予算編成過程においても、収支均衡に向けた厳しい選択や苦労があったものと推測するが、何に重点を置き、見直した事業は何なのか、予算の特徴を尋ねる。特別区交付金などの各種交付金については、30億円余りの減収が見込まれているが、今後の収入不足に対し、どう対処していくのか。また、現下の経済状況下、基金・起債の活用には慎重であるべきだが、基金繰入額と充当先、充当後の残高及び起債残高と公債費比率の推移について尋ねる。
また、22年度予算については、更に厳しい状況が予想されるが、現時点での将来構想について尋ねる。また、学校跡地等の売却を予定しているが、資産売却には慎重であるべき。区長の考えを尋ねる。
答
新年度予算は、基本計画の着実な実施をはじめ、防災対策や公共施設耐震化、子育て支援対策、環境対策など重要課題に積極的に取り組む予算とした。また、新タワー開業を見据えた観光まちづくりや商業活性化にも取り組むほか、学校管理業務の民間委託など事務事業の見直しを行った。
景気悪化による特別区交付金等の減少に対応するため、臨時的な財源対策として基金や起債の活用を図っていく。21年度は、財政調整基金から20億円を繰入れ、不燃化促進助成などの防災関係事業等へ充当する。また、公共施設整備基金から18億円を繰入れ、学校施設の耐震補強等に充てる。充当後の残高はそれぞれ34億円、61億円と推計している。起債は、曳舟駅前再開発事業等に充てることとしており、起債残高は約300億円、公債費比率は概ね6%で推移すると見込んでいる。
本区を取り巻く経済状況は今後一層厳しさを増すと見込まれることから、経済状況の推移を見た上で、事業の見直しも含め、弾力的に臨んでいく。また、財産処分は、区民の理解を得た上で行っていきたい。
○ 速やかな定額給付金の給付など経済対策への取組を
問
定額給付金は、いっときも早い給付が功を奏する。給付までにかかる期間は。また、給付に合わせプレミアム商品券を発行する自治体もあるが、区としての動きは。国に様々な経済対策メニューがあるが、区が活用できるものはあるか。
緊急経済対策として追加措置された信用保証料の全額区負担は、保証協会での審査が厳しいとの声も聞く。円滑に利用できるような計らいが必要である。オリンピック招致は、経済効果もさることながら、東京スカイツリーの墨田区をPRする絶好の機会。招致への意気込みを。
答
定額給付金は、できるだけ早く給付できるよう、補正予算の議決が得られ次第、全庁を挙げて取り組んでいく。また、プレミアム商品券も発行し、新たに創出される消費を区内商店街へと取り込みたい。
国の交付金は臨時職員の雇用等、交付の対象と見込まれるものもあるが、内容の一部が未確定であるため、情報の収集に努める。緊急融資については、利用者に対する説明不足も生じているようなので、保証協会に丁寧な対応をお願いしたい。オリンピック招致については、今後とも引き続き協力したい。
福祉関係者の連携を強化し在宅医療への対応を
問
高齢化が急速に進み、在宅医療へのニーズが高まる中、高齢化率の高い墨田区においては、病院・診療所・薬局・訪問看護ステーションなど福祉関係者のネットワーク化を図り、在宅医療のシステムづくりを推進すべき。また、在宅医療の中心を担い重要な役割を果たす「かかりつけ医」の普及について、区の取組を伺う。
高齢者の孤独死や閉じこもりを防ぐために「地域包括ケア会議」への期待は大変大きいが、今後の展開を伺う。
答
国が平成18年4月に設置した「在宅療養支援診療所」が、今後の在宅医療の拠点施設となっていくものと思われるが、周知等が十分とは言えない状況である。区としても区民ニーズ等を調査し、介護・福祉との連携を図りながら必要なシステムづくりを進めていく。「かかりつけ医」についても医師会と協力し、その普及に努めたい。
「地域包括ケア会議」は21年度、区内1地区で試行的に実施し、事業の検討・検証を行い、他の7地区についても順次実施していきたい。
問
雨水利用トップの墨田区が行う「すみだ環境区宣言」に期待する。区長の考えを。
答
これまでの雨水利用等の取組を活かすとともに、世界に向けたアピールとしたい。
問
全国体力テストの結果にかんがみ、児童生徒の体力向上に向けた取組に期待する。
答
子どもたちの体力については重要な課題なので、今後一層取り組んでいきたい。
一般質問 (仮称)新タワー通りは錦糸町駅南側から
自由民主党 林 恒雄
問
わが党は、新タワー通りの電線地中化について竪川詰の起点を要望している。地元町会も署名をもって、明るい繁華街とするべく電線の地中化を要望している。
錦糸町駅北側よりも南側のほうが人の滞留が多いので、南側からスタートさせるべきである。いくつかの実態調査はそれを証明している。例えば、平成17年10月のバス乗降客調査では、錦糸町駅南側は11か所の乗場で1日12万4845人、北側は3か所の乗場で4万1802人であり、南側が75%で北側が25%などである。
このようなことからも、電線地中化の錦糸町駅北側からのスタートでは、副都心の活力は分断され、新タワー効果を半減させてしまうので、改善を願うものである。
答
新タワー通りは、現在の計画では浅草通りから北斎通りまでとし、平成21年度には詳細設計を予定している。
区として、錦糸町駅南口地区においては、駅前広場整備をはじめ、平成13年度からコミュニティ道路の整備、装飾街路灯への改修、公園の改修などを行い、同地区の景観整備によるまちの活性化を図ってきた。
地元からも要望のあった錦糸町駅南口地区の電線類の地中化については、副都心錦糸町の活性化に、より寄与するものと認識しているが、多額の財政負担を伴うことや技術的な課題も多く、当面は北斎通りまでとし、その延長についてはその後の検討課題としたい。
一般質問 区民のニーズに応えられる区内循環バスの導入を
自由民主党 桜井 浩之
問
東京スカイツリーができるにあたり、区民にとって広域的なメリットは何かというと、区内循環バスである。導入するという区長からの報告もあったが、その設置目的は何か。観光ルート、区内南北交通、区内公共施設へのアクセス等の役割を持つルートを設定するのは至難の業であるが、効率よく各地域をカバーできる循環ルートの設定を求める。
また、事業化するには、運営コスト等が大きな課題となる。財源を含め、どのように考えているのか。観光面の観点から、東武鉄道や都にも協力を求めるべき。国には、観光特区としての働きかけをできないか、区長の所見を伺う。
答
区内循環バスの設置目的は、観光振興や地域経済活性化の観点から、観光周遊の促進と区民の生活利便性である。ルートの設定は、区内南北交通や公共施設へのアクセス、観光周遊だけでなく、子育て世代や高齢者にも配慮したものとする。事業化については、今後事業計画を検討する中で精査し、財源対応も含め事業採算性を検証する。
東武鉄道、東武タワースカイツリーに要望書を渡すとともに、都に対しても協力を要請している。規制緩和を認める構造改革特別区域制度の可能性を視野に入れ、すみだの地域特性が活かされる運営を考えている。
問
今後は、複合化された公共施設を整備すべきでは。
答
複合機能への転換により効率的運営を行う。
企画総務委員会のもよう
議 案 2月23日
- 平成20年度墨田区一般会計補正予算(第5号):
緊急経済対策として商工業融資事業費8361万円を追加するもの。
―可決すべきものと決定した。
議 案 3月16日
- 平成20年度墨田区一般会計補正予算(第6号):
定額給付金給付事業費、子育て応援特別手当交付事業費、区内共通プレミアム商品券発行事業費、計39億3330万円を追加するもの。
―起立表決の結果、可決すべきものと決定した。
議 案 3月24日
- 墨田区手数料条例の一部を改正する条例:
長期優良住宅建築計画の認定審査手数料の新設等をするもの
―可決すべきものと決定した。 - 墨田区職員定数条例の一部を改正する条例:
職員の定数を25人減らすもの
―起立表決の結果、可決すべきものと決定した。 - 職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例:
職員の勤務時間の短縮、休憩時間の改定等をするもの
―可決すべきものと決定した。 - 職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例:
交替制等勤務に係る育児短時間勤務職員の勤務時間を短縮するもの
―可決すべきものと決定した。 - 平成20年度墨田区一般会計補正予算(第7号):
職員退職手当、北斎館資料取得費など15億3693万3000円を追加する一方、職員給与費など29億6453万3000円を減額し、差し引き14億2760万円を減額するもの。
―起立表決の結果、可決すべきものと決定した。 - 平成20年度墨田区一般会計補正予算(第8号):
国際ファッションセンター株式会社への貸付地売却による売払収入を財政調整基金等へ積み立てるなど、計13億2700万円を追加するもの。
―起立表決の結果、可決すべきものと決定した。 - 負担付贈与の受入れについて:
緑二丁目防災広場ほか1件を東京都から譲り受けるもの
―可決すべきものと決定した。 - 土地の売払いについて:
国際ファッションセンター株式会社に貸し付けている区有地を同社に売り払うもの
―起立表決の結果、可決すべきものと決定した。
報 告
- 「墨田区男女共同参画推進プラン(平成21年度〜平成25年度)」について
計画策定の趣旨、計画の概要、基本理念等について報告があった。
区民文教委員会のもよう
議 案 3月13日
- 幼稚園教育職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例:
特別区人事委員会の意見を踏まえ、幼稚園教育職員の勤務時間の短縮、休憩時間の改定等をするもの
―可決すべきものと決定した。 - 幼稚園教育職員の給与に関する条例の一部を改正する条例:
特別区人事委員会の意見を踏まえ幼稚園教育職員の勤務時間の短縮に伴う必要な事項を定めるほか、所要の規定整備をするもの
―可決すべきものと決定した。
- 墨田区国民健康保険条例の一部を改正する条例:
特別区国民健康保険事業の調整に関する共通基準に基づき、保険料率等の改正等をするもの
―起立表決の結果、可決すべきものと決定した。 - 平成20年度墨田区国民健康保険特別会計補正予算:
職員給与費1300万円を減額するもの
―可決すべきものと決定した。
- 平成20年度墨田区後期高齢者医療特別会計補正予算:
職員給与費500万円を減額するもの
―可決すべきものと決定した。
報 告
- 国保被保険者(70歳〜74歳)の一部負担金見直し凍結の延長について
70歳から74歳までの国保被保険者の一部負担金見直しの凍結を1年間延長る旨、報告があった。 - 平成21年度の長寿医療(後期高齢者医療)保険料等について
平成21年度の長寿医療(後期高齢者医療)保険料等について報告があった。 - 定額給付金給付事業の実施について
定額給付金の目的等について報告があった。 - 「墨田区路上喫煙等禁止条例」に基づく「推進地区」の指定について
「曳舟駅周辺地区」を新たに推進地区として指定する旨、報告があった。 - 北斎館(仮称)の正式名称案について
正式名称案の検討結果について報告があった。 - 町会・自治会館建設等補助制度の拡充について
補助対象事業を拡充する旨、報告があった。 - 当委員会所管の事務事業について
平成20年度一般会計補正予算(定額給付金)について説明があった。
産業都市委員会のもよう
報 告 3月16日
- 当委員会所管の事務事業について
平成20年度一般会計補正予算(プレミアム商品券)について説明があった。
議 案 3月23日
- 墨田区まちづくり条例の一部を改正する条例:
都市計画法の一部改正により、引用条文に移動があったことに伴い、所要の規定整備をするもの
―可決すべきものと決定した。 - 墨田区景観条例:
良好な景観の形成を実現するため、景観法の規定に基づく必要な事項のほか、区民、事業者及び区の責務、景観の形成に関する総合的な施策等について定めるもの
―可決すべきものと決定した。 - 墨田区シルバーピア条例の一部を改正する条例:
公営住宅法施行令の一部改正により使用料の引上げの影響を受ける者の負担増を軽減するため、規則で定めるところにより使用料を減額できることとするほか、所要の規定整備をするもの
―可決すべきものと決定した。
報 告
- 国際ファッションセンター(株)への支援の見直しについて
会社の経営状況が順調であることを踏まえ、会社の自立経営を促すとともに、区の財政負担を軽減する観点から、区が所有している国際ファッションセンタービルの底地を会社に売却することにより、会社に対する区の支援の見直しを図る旨、報告があった。 - 地域ブランド戦略の推進について
地域ブランド戦略の目的、推進方針、主要施策など、検討委員会における検討状況及び今後の展開予定について報告があった。 - 建築物の高さの制限に係る調査について
絶対高さを制限する高度地区を指定するため、その指定方針及び基準を見直すことを目的に実施した調査の概要等について報告があった。 - 長期優良住宅建築等計画の認定制度について
長期優良住宅の建築及び維持保全に関する計画を認定する制度の内容について報告があった。 - 分譲マンション・沿道建築物耐震化促進事業の実施について
分譲マンション等の耐震化促進のため、補強設計と補強工事への補助制度の内容について報告があった。
福祉保健委員会のもよう
報 告 3月16日
- 当委員会所管の事務事業について
平成20年度一般会計補正予算(子育て応援特別手当)について説明があった。
議 案 3月17日
- 墨田区女性福祉資金貸付条例の一部を改正する条例:
技能習得資金・生活資金の償還期限を延長するもの
―可決すべきものと決定した。 - 墨田区介護従事者処遇改善臨時特例基金条例:
介護従事者の処遇改善を図るための臨時特例交付金が国から支給されることに伴い、同交付金を原資とする基金を設置するもの
―可決すべきものと決定した。 - 墨田区ひとり親家庭等の医療費の助成に関する条例の一部を改正する条例:
児童福祉法の一部改正により、同事業を行う者及びその者に委託されている児童を医療費助成の対象外とするもの
―可決すべきものと決定した。 - 墨田区子どもの医療費の助成に関する条例の一部を改正する条例:
児童福祉法の一部改正により、同事業を行う者に委託されている子どもを養育している者を医療費助成の対象外とするもの
―可決すべきものと決定した。 - 墨田区保育所条例及び墨田区特別保育の実施に関する条例の一部を改正する条例:
新たに一時延長保育を行うとともに、指定管理者が管理する保育所において実施する同保育及び一時保育について利用料金制度を導入することに伴い、必要な事項を定めるもの
―可決すべきものと決定した。 - 墨田区介護保険条例の一部を改正する条例:
23年度までの保険料率を定めるとともに、保険料の急激な上昇を抑制するため、介護従事者処遇改善臨時特例交付金の受入れ等により、保険料を軽減する特例措置を講ずるもの
―起立表決の結果、可決すべきものと決定した。
- 平成20年度墨田区介護保険特別会計補正予算:
介護従事者処遇改善臨時特例基金積立金など1億6310万円を追加するもの
―可決すべきものと決定した。
陳 情
- 「医師・看護師などを大幅に増員するための法改正に関する陳情」:
医師・看護師を大幅に増やし、勤務条件の改善を図るため、必要な法律を制定するよう、国等に対して意見書の提出を求めるもの
―閉会中の継続調査とすることと決定した。
報 告 3月26日
- 高齢者施設「静養ホームたまゆら」の火災事故について:
3月19日に発生した群馬県渋川市に所在する高齢者施設「静養ホームたまゆら」の火災事故について、説明があった。
特別委員会をひらく
- 新タワー建設・観光対策特別委員会
【2月3日】
(仮称)観光プラザ事業計画の概要について、区内循環バス導入に向けた調査について、墨田区文化観光協会法人化(案)の概要について、それぞれ報告がありました。
【4月9日】
業平橋押上地区開発事業の現地調査を行いました。 - 行財政改革等特別委員会
【2月16日】
平成21年2月2日の第6回都区のあり方検討委員会における検討状況について報告がありました。また、墨田区の行財政改革への取り組みについて及び学校跡地活用の推進について報告がありました。
定例会で議決した議案
今回の定例会で可決した議案 ◎区長提出議案(33件)
- <予算 12件>
・平成20年度墨田区一般会計補正予算(第5号)
・平成20年度墨田区一般会計補正予算(第6号)
・平成20年度墨田区一般会計補正予算(第7号)
・平成20年度墨田区一般会計補正予算(第8号)
・平成20年度墨田区国民健康保険特別会計補正予算
・平成20年度墨田区介護保険特別会計補正予算
・平成20年度墨田区後期高齢者医療特別会計補正予算
・平成21年度墨田区一般会計予算
・平成21年度墨田区国民健康保険特別会計予算
・平成21年度墨田区老人保健医療特別会計予算
・平成21年度墨田区介護保険特別会計予算
・平成21年度墨田区後期高齢者医療特別会計予算 - <条例 19件>
・墨田区手数料条例の一部を改正する条例
・墨田区職員定数条例の一部を改正する条例
・職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例
・職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例
・職員の給与に関する条例の一部を改正する条例
・職員の退職手当に関する条例の一部を改正する条例
・幼稚園教育職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例
・幼稚園教育職員の給与に関する条例の一部を改正する条例
・墨田区まちづくり条例の一部を改正する条例
・墨田区景観条例
・墨田区シルバーピア条例の一部を改正する条例
・すみだボランティアセンター条例の一部を改正する条例
・墨田区女性福祉資金貸付条例の一部を改正する条例
・墨田区介護従事者処遇改善臨時特例基金条例
・墨田区ひとり親家庭等の医療費の助成に関する条例の一部を改正する条例
・墨田区子どもの医療費の助成に関する条例の一部を改正する条例
・墨田区保育所条例及び墨田区特別保育の実施に関する条例の一部を改正する条例
・墨田区国民健康保険条例の一部を改正する条例
・墨田区介護保険条例の一部を改正する条例 - <その他 2件>
・負担付贈与の受入れについて
・土地の売払いについて - 議員提出議案(2件)
・深刻な雇用問題の解決に関する意見書
・緑の社会への構造改革に関する意見書
意見の分かれた議案(クリックすると大きくなります)


